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観瀾斎作品展実行委員会
(真言宗総本山 東寺・アトリエ曼陀羅窟)
京都新聞社
(財)京都新聞社会福祉事業団
京都市教育委員会
(社)京都市観光協会
(株)オークラ出版
プランニングオフィス 曼
東寺へ来られた諸外国からのお客様にお寄せいただいた、お言葉とお写真を掲示します。ほとんどが東寺にてノートに書かれたものですが、今回は電子メールにて届いたものを公開いたします。
そのうち東寺にてノートに書かれたメッセージのうち一部を抽出して掲示したいと思います。
観瀾斎さんの素晴らしい絵本の完成、おめでとうございます。あなたの本がカリフォルニアに到着しました。今年も世界文化遺産・京都 東寺にて作品展を
開催いたします。
2008年9月20日(土) 〜 11月25日(火)
以下は予定です。
※期間中は無休です
会場: 東寺 食堂(じきどう、納経所)
時間: 9:00〜16:30
入場料:無料
ニューヨークを訪れ、国際的なテロで家族を失った子供たちを支援する非営利財団に対して絵本を50冊寄贈しました。
(写真)社長カーマイン・カルゾネッティ氏と、社長秘書ヘイリー・クッチ女史
非営利財団 Tuesday's children.org(英語)
「観瀾斎の千の風に」の絵本は、ニューヨークにて、国際的なテロで家族を失った子供たちを支援する非営利財団である「Tuesday's children」の代表カーマイン・カルゾネッティ氏に50冊寄贈されました。
観瀾斎は「詩に思いをはせ、芸術家としての集大成のつもりで彫りました。亡くなった後も風や鳥、雨となり見守っているとのメッセージが絵とともに遺族に届いてほしい」とのメッセージを伝えました。
絵本を受け取ったカルゾネッティ代表は「このすばらしい絵本は、必ずや子供たちの心を癒してくれると思う。遺児やワールドトレードセンターの復興支援関係者たちに届けたい」と感謝の言葉を寄せています。
お大師様ゆかりの立教開示の地、東寺にて再びの作品展。渾身の力で一点一点、魂を込めた作品です。
世界文化遺産・京都 東寺にて開催します
2007年 10月 1日(月) 〜 11月 25日(日)
※期間中は無休です
会場: 東寺 食堂(じきどう、納経所)
時間: 9:00〜16:30
入場料:無料
【展示内容】
「観瀾斎の千の風に」絵本原画作品。
〜 東寺から四国八十八カ寺、高野山へ 〜
昨年、東寺にて5万人の入場者で反響を呼んだ 「版画 へんろみち」
【展示内容】
「東寺から八十八力寺、高野山へ」の90点や、東寺の兜跋毘沙門天を始め七福神など、出展作品は約150点。
このチラシは京都の各観光案内所、旅行代理店、ホテル、旅館等のカウンターにて配布されます。
チラシPDFファイル
両丹日日新聞(平成19年9月27日)
新聞記事PDFファイル
丹波新聞(平成19年9月27日)
新聞記事PDFファイル
京都新聞(平成19年9月6日)
新聞記事PDFファイル
神戸新聞(平成19年9月6日)
新聞記事PDFファイル
朝日新聞(平成19年9月1日)
新聞記事PDFファイル
読売新聞(平成19年9月1日)
新聞記事PDFファイル
毎日新聞(平成19年8月28日)
新聞記事PDFファイル
丹波新聞(平成19年8月26日)
新聞記事PDFファイル
両丹日日新聞(平成19年8月25日)
新聞記事PDFファイル
介護情報誌「ホームヘルプ」(オークラ出版)10月号(8月21日発売)に観瀾斎の刊行物が広告掲載されました。
「ホームヘルプ」表紙